しれーっと男の本音

中年男子が書いた日常で気になった雑記ブログ

子供の花粉症やアレルギーの予防にビデンスティー

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5年程前から花粉症が出始めた 

すめあごる(@smeagollogaems)です。

30代の私のような大人だけでなく、最近は小さな子供までも多い花粉症やアレルギー。

風邪などの一時的なくしゃみや鼻水ならまだしもスギをはじめ花粉症や通年のアレルギー性鼻炎など、小さな体だからこそ余計にかわいそう。。。

近年では4歳児未満の対象者も増加傾向にあるようですね。

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花粉症の原因

人間の体には、体内に侵入しようとした外敵を取り除こうとするはたらきが備わっています。例えば、鼻水で洗い流そうとしたり、くしゃみで外に吹き飛ばそうとしたり。ただ、人によっては、ある特定の異物に入ってこられると、このはたらきがいき過ぎて過剰な反応(アレルギー反応)を起こします。花粉症は、からだに侵入した花粉を、敵と認めて反応してしまう過敏な体質の人に起こると言われています。

花粉症の対策

花粉症やアレルギー性鼻炎の対策として、以下の事があります。

  1. マスクの着用
  2. うがい手洗い
  3. 出先から帰宅後、衣類等に着いたほこりを落とす
  4. 処方された薬を服用

などなど。

とはいうものの、一度発症するとなかなか簡単にはいかないもの。

私自身も最初はただ鼻の調子が悪いのかと思っていましたが、後に花粉症と言われ随分悩まされたものです。

花粉症の症状

主な花粉症の症状として、「くしゃみ」「鼻水」「鼻づまり」「目やのど、顔やその他皮膚のかゆみ」など。

また、集中力の低下や体のだるさ、イライラ、倦怠感など全身の症状もあります。

 

あなたのお子さんも昼間に元気がなかったり、どこか集中力が欠けていると感じた事はありませんか?

もしかすると、「花粉症」や「アレルギー性鼻炎」のせいかもしれません。上記の症状のせいや、それを対処する薬の副作用もあるでしょう。

薬の副作用で逆に夜に寝れなかったり、それが原因で睡眠不足となり、翌日の活動性に影響を与えることがあります。睡眠不足に昼間の症状が加わって、より集中力や活動性が落ちますので、子どもの夜の症状にも注意を払いましょう。

 

以前は私も薬で症状の緩和に努めていました、これを知る前までは。。。

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宮古ビデンスピローサ

以前、抗酸化作用の低下の対策としても挙げた「宮古ビデンスピローサ」。これは花粉症やアレルギー性鼻炎などにもアプローチします。

ビデンスピローサには、ビタミンEやビタミンCに似た物質が含まれていること、また、若い茎や葉っぱにはβカロチンが豊富に含まれていることが確認されています。

その他、種々の成分の相乗効果により、抗酸化作用・抗炎症作用を持ち、アレルギーの症状を緩和させる作用がありますので大人だけでなくお子様の花粉症やアレルギーやアトピーに悩んでいらっしゃる方も安心して摂取することができます。

ビデンスピローサとは

ビデンスピローサとは、温帯から熱帯に広く分布しているキク科の植物で、古来から食用や民間保健用等にと、さまざまな用途で私たちの健康に利用されていました。

沖縄県宮古島サンゴ礁という海洋ミネラルの上にある特殊な土壌。そこに生育する宮古ピデンス・ピローサはとりわけ生命力が強く、栄養豊富です。

ビデンス茶(ビデンスティー)と購入は

ビデンスピローサの成分を含んだお茶の為、花粉症の薬のような副作用を受けることなく症状の対策としてオススメです。

テーパックタイプですので、ご家族みんなで摂取できるのも魅力ですね。

 

ビデンスのタブレットタイプと購入は

 ビデンスの成分をぎゅっと凝縮したタブレットタイプもあります。

ビデンスのその他の対象

1.花粉症、喘息、アトピー性皮膚炎
2.リウマチ、膠原病、食物アレルギー
3.鼻炎、胃炎、腸炎、肝炎、腎炎
4.潰瘍性大腸炎クローン病の改善
5.糖尿病改善(インスリン 4本/日→0)
6.血糖値、中性脂肪コレステロール、血圧の改善、糖尿病
7.肝機能改善(C型肝炎6名治癒確認)
8.皮膚疾患(アトピーなど)、不定愁訴
9.癌改善(前立腺癌、大腸癌、肺癌、食道癌など多数報告有)
10. ダイエット、メタボ予防(体内アジポネクチンの増加)

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こんな方に飲んでほしいビデンス

・健康で美しい肌を作りたい方に

・糖や脂肪の気になる方に

冷え性、生理痛の気になる方に

アトピー肌の方

・乾燥肌、肌荒れ

・くすみ、シワ

セルライトの気になる方に

・アレルギー体質の方に

・便秘やむくみが気になる方に

・ダイエットをする方に

・お酒好きの方に

・血液をサラサラにしたい方に

・妊娠中、授乳中の方に

・免疫力を上げて病気にかかりにくい体質に

・ガン予防に

・健康で長生きしたい方に

・リンパの流れをよくし、高脂血症動脈硬化コレステロールの正常化へ

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ビデンスは妊婦や子供、赤ちゃんでも飲んでいい?

・急性毒性試験(たくさん食べたらどうなる?)

・90日間反復経口投与毒性試験(連続してたくさん食べたらどうなる?)

・遺伝毒性試験(遺伝子に影響をあたえないか?)

・生殖発生毒性試験(妊婦や胎児、子供への影響はないか?)

これらの試験にビデンスはすべてクリアしているそうです。

まとめ

今回挙げたお子さんの花粉症やアレルギー、大切なご家族みんなの健康の為に安全、安心のケアを日頃から行っていきたいものですね。